新規上場申請のための有価証券報告書
。Ⅰの部)
表紙
提出書類 新規上場申請のための有価証券報告書。Ⅰの部)
提出先 株式会社東京証券取引所
代表取締役社長 宮 原 幸一郎 殿
提出日 成「重年11月1貸日
会社名 株式会社南陽
英訳名 3A3Y4 (47547A9I43
代表者の役職氏名 代表取締役社長 武 内 英一郎 本店の所在の場所 福岡市博多区博多駅前3 目1重番8号
電話番号 。0重「)4貸「―貸」」1。代表)
事務連絡者氏名 取締役管理本部長兼経営企画室長 篠 崎 学
最寄りの連絡場所 福岡市博多区博多駅前3 目1重番8号 電話番号 。0重「)4貸「―貸」」1。代表)
事務連絡者氏名 取締役管理本部長兼経営企画室長 篠 崎 学
目 次
頁 表紙
第一部 追完情報 ………1 第 部 組込情報 ………
第買」期 有価証券報告書………8 表紙 ………8 第一部 企業情報 ………9 第1 企業の概況 ………9 1 主要な経営指標等の推移 ………9
沿革 ………11
3 事業の内容 ………1「
関係会社の状況 ………1」
従業員の状況 ………14
第 事業の状況 ………15
1 業績等の概要 ………15
生産、仕入及び販売の状況 ………1貸 3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 ………18
事業等のリスク ………「0
経営上の重要な契約等 ………「「 6 研究開発活動 ………「「 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………「」 第3 設備の状況 ………「4
1 設備投資等の概要 ………「4
主要な設備の状況 ………「4
3 設備の新設、除却等の計画 ………「4
第 提出会社の状況 ………「5
1 株式等の状況 ………「5
自己株式の取得等の状況 ………「8
頁 第6 提出会社の株式事務の概要 ………8重 第 提出会社の参考情報 ………重0 1 提出会社の親会社等の情報 ………重0 その他の参考情報 ………重0 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………重1 監査報告書………重「 第買4期 第 四半期報告書………重5 表紙 ………重5 第一部 企業情報 ………重買 第1 企業の概況 ………重買 1 主要な経営指標等の推移 ………重買 事業の内容 ………重買 第 事業の状況 ………重貸 1 事業等のリスク ………重貸 経営上の重要な契約等 ………重貸 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………重貸 第3 提出会社の状況 ………重重 1 株式等の状況 ………重重
役員の状況 ……… 101
第 経理の状況 ……… 10「
1 四半期連結財務諸表 ……… 10」
その他 ……… 111
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ……… 11「
四半期レビュー報告書……… 11」
第 部 特別情報 ……… 114
第1 提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表 ……… 114
第 保証会社及び連動子会社の最近の財務諸表 ……… 115
第一部 追完情報
1.事業等のリスクについて
後記 第 部 組込情報 の有価証券報告書 第買」期 及び四半期報告書 第買4期 第 四半期 以下、 有価証券報告書等 いう。 に記載された 事業等のリスク について、当該有価証券 報 告 書 等 の 提 出 日 以 降 、 新 規 上 場 申 請 の た め の 有 価 証 券 報 告 書 Ⅰ の 部 提 出 日 成 「重 年 11 月 1貸 日 ま の間において変更 生 ております。以下の内容は、当該有価証券報告書等の 事業等のリ スク を一括して記載したもの あり、当該変更箇所については、 罫を付しております。
また、当該有価証券報告書等には 事業等のリスク 以外にも将来に関する事項 記載されており ます 、当該事項は新規上場申請のための有価証券報告書 Ⅰの部 提出日 成「重年11月1貸日 現 在においてもその 断に変更はなく、また新たに記載する将来に関する事項もありません。なお、当 該将来に関する事項については、その達成を保証するもの はありません。
お事業等のリスクが
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の 断に重要 な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなもの あります。
なお、文中の将来に関する事項は、 成「重年11月1貸日現在において当社グ ープ 断したもの あります。
1 事業環境について
当社グ ープにおいて建設機械事業及び砕石事業は、取扱商品等の関連 公共事業及び民間建 設投資の動向に大きく依存しております。これ の急激な減少は、財政状態及び経営成績に大きな 影響を及ぼす可能性 あります。一方、産業機器事業は、半導体電子部品市場におけるシリコンサ イク 呼 れる市況の変動を けるため、不況期には民間設備投資の抑制、生産・在庫調整等に より財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
「 取扱商品及び貸与資産の価格変動について
当社グ ープにおいては、機械部品 半導体製造装置、建設機械 い た多品種の商品を取り 扱 ており、原油価格や原材料価格の高騰 続く 仕入価格の上昇につな り、競 激化等により 販売価格に転嫁 困難な場合には、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。 また、建設機械事業 は、一般土木機械を中心 したレンタ を行 ており、レンタ 用貸与資産 の市況変動により購入価額 上昇した場合、減価償却費等の固定費 増加するこ 財政状態及
部外 建 実施しており、外 建の取引については為替変動リスクにさ されております。これ のリスクを軽減するために、為替予約取引を利用しております。
4 金利変動について
当社グ ープにおいては金融機関 の借入金により運転資金及び設備投資資金を調達しており ます。借入金の一部については固定金利 の調達により金利変動リスク軽減の施策を講 ておりま す 、金融市況及び景気動向の急激な変動等により、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす 可能性 あります。
5 与信管理について
当社グ ープにおいて建設機械事業 は、割賦販売等による回収期間 長期間にわたる売上債権 を有しております。これ を始め した売上債権については信用リスク あるため、過去の貸倒実 績に加え個別に回収可能性を見積り、貸倒引当金を計上する もに、与信限度に拘 に取引先 の信用調査を行い必要に応 て担保の取得等、債権保全に関しましては細心の注意を払 ておりま す 、経済情勢の悪化等により債権の一部回収不能や想定外の取引先の破綻 続きます 財政状態 及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
買 自然災害について
地震・台風・感染症の世界的流行 ンデ ック 等の災害発生により、当社グ ープの設備又 は役職員な に対する被害 発生し、営業に 害 生 る可能性 あります。また、災害発生によ り、重大な被害 発生した場合には、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 ありま す。
その他、災害等により当社グ ープの主要な取引先に重大な被害 発生した場合には、取引先の 営業・生産活動の停滞 当社グ ープの業績を悪化させる要因 なる可能性もあります。
貸 株価変動について
当社グ ープは、取引先 の連携強化等を目的 して市場性のある株式を保有しており、株価変 動のリスクを負 ております。従いまして、保有する株式の株価動向によ ては、財政状態及び経 営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
8 情報セキュリテ について
当社グ ープにおいては、事業全般においてコンピュータシステ を活用し情報資産の管理を行 う もに業務の効率化をは ております。各種セキュリテ 規程を定め、情報セキュリテ の 強化、バックアップ体制の構築等の危機管理を講 ております 、予期せ 不正アクセス、コンピ ューターウイ ス侵入等による情報漏えいや自然災害、事故等によりシステ ウンしてしま た場合、業務効率の低下を招くほ 、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 ありま す。
重 法規制について
当社グ ープにおいては、中古機械の売買・機械設置据付・ 療機器製造・砕石製造に際して古 物商、特定建設業、 療機器製造業、採石法等の許認可・瘡録を けております。当社グ ープは 当該許可・瘡録の要件並びに各法令の遵 に努めており、これ の免許・瘡録の取り消し事由に該 当する事実はありません 、万 一法令遊 等により当該許可・瘡録の取り消し等、不測の事態 発生した場合は、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
なお、 成「重年11月1貸日現在において、当社グ ープ 保有する各種関連法令等に定める主要な 免許・瘡録等は以下の おり あります。
取得・瘡録者名 ㈱南陽 ㈱南陽 ㈱戸 製作所 取得年月 成 「重 年 月 「5 日 成 年 11 月 15 日 成 「重 年 10 月 「」 日
許認可等の名称 特定建設業 古物商 療機器製造業瘡録証
所管官庁等 福岡県 福岡県公 委員会 大分県
許認可等の内容
機械器具設置工事業 許可 特-「8 第 重580貸 号
古物の売買等 第 重0重重重00」1「「重 号
療機器の製造 44BZ「0001重
有効期限 成 」4 年 月 「4 日 ― 成 」4 年 10 月 「「 日 法 令 遊 の 要 件 及 び 主 な
許認可取消事由
破 産 や 解 散 等 に 伴 い 、 会 社 の 機 能 を 終 了 し た 場 合 、 建 設 業 許 可 業 者 し て の 欠 格 要 件 に 該 当 し た 場合等
偽 り そ の 他 不 正 の 手 段 に よ り 許 可 を け た 場 合 、 欠 格 事 由 に 該 当 し た 場 合 、 6 ヶ 月 以 上 営 業 を 開 始 し な い 場 合 、 3 ヶ 月 以 上所在不明の場合等
薬 品 療 機 器 等 法 、 そ の 他 薬 事 に 関 す る 法 令 等 に 遊 、 又 は 役 員 等 欠 格条項に該当した場合等
取得・瘡録者名 ㈱共立砕石所 ㈱共立砕石所 ㈱共立砕石所
取得年月 昭和 4重 年9月 「0 日 成 「貸 年3月 「5 日 成 「買 年6月 1貸 日 許認可等の名称 採石業者瘡録 岩石採取計画認可書 産業廃棄物処分業許可証
所管官庁等 福岡県 福岡県 福岡県
許認可等の内容
採石業者の認可 福岡工採第 「重1 号
岩石の採取
―
ラ ス く 等 、 れ き 類 の処分
040「0050重貸8 有効期限 ― 成 」4 年3月 「4 日 成 」1 年6月 1買 日 法 令 遊 の 要 件 及 び 主 な
許認可取消事由
偽 り そ の 他 不 正 の 手 段 に よ り 許 可 を け た 場 合 、 業 務 管 理 者 不 存 在 あ る 場 合 、 採 石 業 者 し て の 欠 格 要 件 に 該 当 し た 場 合等
偽 り そ の 他 不 正 の 手 段 に よ り 許 可 を け た 場 合 、 採 石 業 者 し て の 欠 格 要 件に該当した場合等
禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せ れ た 場 合 及 び 廃 棄 物 処 理 法 等 の 関 係 法 令 に 遊 し 年 経 過 し て い な い 場 合 、 欠 格 要 件 に 該 当 し た 場 合 等
取得・瘡録者名 ㈱共立砕石所 ㈱共立砕石所 ㈱共立砕石所
取得年月 成 「重 年 10 月 「重 日 成 「重 年3月 「5 日 成 「重 年3月 「5 日 許認可等の名称
産 業 廃 棄 物 収 集 運 搬 業 許 可証
火薬類消費許可証 火薬類譲 許可証
所管官庁等 福岡県 福岡県 福岡県
許認可等の内容
ラ ス く 等 、 木 く 、 れき類の収集運搬 04000050重貸8
爆薬・電気雷管の使用
―
爆薬・電気雷管の購入
―
有効期限 成 」4 年 10 月 「8 日 成 」0 年3月 「4 日 成 」0 年3月 「4 日 法 令 遊 の 要 件 及 び 主 な
許認可取消事由
禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せ れ た 場 合 及 び 廃 棄 物 処 理 法 等 の 関 係 法 令 に 遊 し 年 経 過 し て い な い 場 合 、 欠 格 要 件 に 該 当 し た 場 合 等
許 可 に 係 る 火 薬 類 の 爆 発 又 は 燃 焼 公 共 の 全 の 維 持 に 支 を 及 ぼ す お そ れ 生 た 認 め る 場 合 等
都 遈 府 県 知 事 公 共 の 全 の 維 持 に 支 を 及 ぼ す お そ れ 生 た 認 め る 場合等
注 各許認可につきましては、他の自治体、公 委員会においても許認可を けております 個別の
10 製商品欠陥のリスク
当社グ ープにおいては、主 して信頼のおけるメー ーの製商品を販売しております 、全て の製商品について欠陥 なく、将来において販売先 の製商品の欠陥に起因する損害賠償請求等 発生しない いう保証はありません。万 一損害賠償請求等 あ た場合は、財政状態及び経営 成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
11 事業エリアの集中について
当社グ ープにおいて、建設機械事業は九州・沖縄地区を中心 して事業展開を行 ております。 従 て、九州・沖縄地区の経済環境の影響を大きく けており、当該地区の市場動向又は地域情勢
急激に悪化した場合には、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
.臨時報告書の提出
後記 第 部 組込情報 の有価証券報告書 第買」期 の提出日 成「重年6月「8日 以降、本報 告書提出日 成「重年11月1貸日 ま の間において、以下の臨時報告書を提出しております。
その内容は以下の おり あります。
[ 成「重年6月「重日提出の臨時報告書] 1 提出理由
成「重年6月「貸日開催の当社第買」期定時株主総会において、決議事項 決議されましたの 、金融 商品取引法第「4条の 第 項及び企業内容等の開示に関する内 府令第1重条第 項第9号の の規定 に基 き、本報告書を提出するもの あります。
報告内容
。1) 株主総会 開催された年月日 成「重年6月「貸日
。「) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1株につき金」8円 総額「41,重貸買,「10円
ロ 効力発生日
成「重年6月「8日
支給するもの あります。
第 号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
任期満了により取締役を退任する森 直樹に対し、退職慰労金を贈呈するもの あります。
。」) 決 議 事 項 に 対 す る 賛 成 、 対 及 び 棄 権 の 意 思 の 表 示 に 係 る 議 決 権 の 数 、 当 該 決 議 事 項 可 決 さ れるための要件並びに当該決議の結果
決議事項
賛成数 個
対数
。個)
棄権数
。個)
可決 要件
決議の結果及び 賛成割合。%) 第1号議案
剰余金の処分の件 48,4」8 「」8 0
。注)1
可決 重重普51 第 号議案
取締役 監査等委員 ある者を除 く。 名選任の件
。注)
武 内 英一郎 4貸,」重4 1,「8「 0 可決 重貸普」買 砂 原 統 48,414 「買「 0 可決 重重普4買 眞 耕 48,415 「買1 0 可決 重重普4買 篠 崎 学 48,415 「買1 0 可決 重重普4買 石 一 郎 48,414 「買「 0 可決 重重普4買 南 雲 一 紀 48,40重 「買貸 0 可決 重重普45 古 賀 貴 文 48,410 「買買 0 可決 重重普45 第3号議案
監査等委員 ある取締役1名選任 の件
。注)
奥 田 貫 介 48,411 「買5 0 可決 重重普45 第 号議案
取締役 監査等委員 ある者を除
く。 に対する役員賞与支給の件 48,1「買 550 0
。注)1
可決 重8普8貸 第 号議案
退任取締役に対し退職慰労金贈呈
の件 4貸,重貸「 貸04 0
。注)1
可決 重8普55
。注) 1.出席した議決権を行使するこ きる株主の議決権の過半数の賛成 あります。
.議決権を行使するこ きる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席 した当該株主の議決権の過半数の賛成 あります。
。4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しな た理由
本株主総会前日ま の事前行使分及び当日出席の一部の株主 各議案の賛否に関して確認 きた議決権の集計により各決議事項 可決されるための要件を満たし、会社法に則 て決議 成 立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、 対及び棄権の確認 きていない一部 の議決権の数は加算しておりません。
第二部 組込情報
次に掲げる書類の写しを組 込ん おります。 有価証券報告書
事業年度
。第買」期)
自 成「8年 月1日 至 成「重年3月」1日
成「重年6月「8日 福岡財務支局長に提出 四半期報告書
事業年度
。第買4期第 四半期)
自 成「重年 月1日 至 成「重年9月」0日
成「重年11月9日 福岡財務支局長に提出
上記の書類は、金融商品取引法第「貸条の」0の に規定する開示用電子情報処理組織。分)I3分9)を使用し て提出したデータを出力・印 したもの あります。
の
の
表紙 の
提出書類 有価証券報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条第1項
提出先 福岡財務支局長
提出日 成「重年6月「8日
事業年度 第買」期。自の 成「8年 月1日の 至の 成「重年3月」1日)
会社名 株式会社南陽
英訳名 3A3Y4 の(47547A9I43
代表者の役職氏名 代表取締役社長 ののの武 の内 の英一郎
本店の所在の場所 福岡市博多区博多駅前3 目1重番8号
電話番号 。0重「)4貸「―貸」」1。代表)
事務連絡者氏名 取締役管理本部長兼経営企画室長のの 篠 崎 学
最寄りの連絡場所 福岡市博多区博多駅前3 目1重番8号
電話番号 。0重「)4貸「―貸」」1。代表)
事務連絡者氏名 取締役管理本部長兼経営企画室長のの 篠 崎 学
縦覧に供する場所 証券会員制法人福岡証券取引所
。福岡市中央区天神 目14番 号)
株式会社南陽北関東支店
。埼玉県熊谷市本町 目84番地 薬剤師会館1階)
株式会社南陽東京支店
。東京都中央区日本橋堀留町1 目10番1買号 第8センタープラザ8階)
株式会社南陽関西支店
。兵庫県西宮市甲子園七番町1貸番「8号)
の
第一部 企業情報
の
第1 企業の概況
の
1の 主要な経営指標等の推移
。1)の連結経営指標等
の
。注)の1のの売上高には、消費税等は含まれておりません。
のの潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式 存在しないため記載しておりません。 3の 第買1期より、金額の表示単位を千円単位 百万円単位に変更しております。なお、比較を容易にするため
回次 第5重期 第買0期 第買1期 第買「期 第買」期
決算年月 成「5年3月 成「買年3月 成「貸年3月 成「8年3月 成「重年3月 売上高 。百万円) 「貸,401 」」,「「重 」」,51貸 」1,貸0「 」1,8」買 経常利益 。百万円) 888 1,845 「,0買「 1,貸18 「,0」8 親会社株主に帰属する
当期純利益
。百万円) 4買1 重4貸 1,「「0 1,00「 1,」」貸 包括利益 。百万円) 588 1,「0「 1,5「1 8」4 1,50」 純資産額 。百万円) 10,5重買 11,買貸0 1」,000 1」,4重1 14,貸」重 総資産額 。百万円) 「貸,0貸0 」1,808 」1,0買0 」0,11重 」0,重4貸 1株当たり純資産額 。円) 1,買買」普重」 1,8」「普貸5 「,041普買「 「,118普買貸 「,」14普貸」 1株当たり
当期純利益金額
。円) 貸「普54 148普貸」 1重1普買5 15貸普44 「0重普重8 潜在株式調整後
1株当たり 当期純利益金額
。円) ― ― ― ― ―
自己資本比率 。%) 」重普1 」買普貸 41普重 44普8 4貸普買
自己資本利益率 。%) 4普5 8普5 重普重 貸普買 重普5
株価収益率 。倍) 貸普重 買普5 買普重 5普買 8普1
営業活動による キャッシュ・フロー
。百万円) 」,0「0 」,買」重 「,重貸5 「,「「8 」,048 投資活動による
キャッシュ・フロー
。百万円) △1,買00 △「,」」1 △5買」 △1,005 △44貸 財務活動による
キャッシュ・フロー
。百万円) △重4買 △1,11」 △1,」4重 △重重」 △1,455 現金及び現金同等物
の期末残高
。百万円) 「,重買0 」,「」買 4,」5貸 4,55重 5,買貸0
従業員数 。名) 」50 」買8 」貸「 」貸貸 40重
の
。「)の提出会社の経営指標等
の
。注)の1のの売上高には、消費税等は含まれておりません。
の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式 存在しないため記載しておりません。 3の 第買1期より、金額の表示単位を千円単位 百万円単位に変更しております。なお、比較を容易にするため
第買0期以前についても百万円単位に組替え表示しております。
回次 第5重期 第買0期 第買1期 第買「期 第買」期
決算年月 成「5年3月 成「買年3月 成「貸年3月 成「8年3月 成「重年3月 売上高 。百万円) 「」,0貸8 「貸,」81 「4,88」 「4,0買4 「」,45重 経常利益 。百万円) 5買8 8「8 1,05貸 1,0」4 重重8
当期純利益 。百万円) 「重4 」」買 買貸「 買「8 買重貸
資本金 。百万円) 1,181 1,181 1,181 1,181 1,181 発行済株式総数 。株) 買,買15,0貸0 買,買15,0貸0 買,買15,0貸0 買,買15,0貸0 買,買15,0貸0 純資産額 。百万円) 重,買8重 10,00買 10,買重貸 10,8買」 11,5」「 総資産額 。百万円) 「「,541 「5,」買」 「」,」重4 「「,重」8 「」,」1」 1株当たり純資産額 。円) 1,5「1普55 1,5貸1普」買 1,買貸重普重8 1,貸05普重貸 1,811普0貸 1株当たり配当額
。うち 1株当たり 中間配当額)
。円)
「0普00 」0普00 」重普00 40普00 5」普00
。―) 。―) 。―) 。15普00) 。15普00) 1株当たり
当期純利益金額
。円) 4買普「「 5「普貸8 105普買0 重8普買5 10重普買1 潜在株式調整後
1株当たり 当期純利益金額
。円) ― ― ― ― ―
自己資本比率 。%) 4」普0 」重普5 45普貸 4貸普4 4重普5
自己資本利益率 。%) 」普1 」普4 買普5 5普8 買普「
株価収益率 。倍) 1「普4 18普「 1「普買 8普重 15普5 配当性向 。%) 4」普」 5買普8 」買普重 40普5 48普4
従業員数 。名) 141 140 14買 151 14重
の
の 沿革
の
の
年月 概況
昭和「8年8月 西日本ベアリング株式会社。資本金3百万円)を福岡市薬院大通 目54番地に設立 昭和「重年3月 商号を南陽機材株式会社に変更
昭和」4年9月 東京都港区に東京支店を設置。昭和」5年に東京都中央区に移転)
昭和」買年 月 福岡県戸畑市に北九州営業所。 成 年に支店昇格)を設置。 成 年に北九州市八幡西区に移転) 昭和41年10月 神戸市兵庫区に神戸営業所。 成「貸年に支店昇格:関西支店)を設置。 成14年に兵庫県西宮市に移転) 昭和48年10月 鹿児島県鹿児島市に鹿児島営業所。昭和5貸年に支店昇格)を設置
昭和4重年8月 福岡県宮若市に株式会社共立砕石所を設立。現・連結子会社) 昭和51年 月 長崎県諫早市に長崎営業所。 成 年に支店昇格)を設置 昭和54年9月 大分県大分市に大分営業所。昭和5貸年に支店昇格)を設置 昭和54年1「月 本社を福岡市博多区博多駅南 目「5番 号に移転
成元年9月 福岡市博多区の福岡建設機械株式会社。現・株式会社南陽レンテック)を買収。現・連結子会社) 成 年10月 長 県松本市に信州営業所。 成1」年に支店昇格)を設置
成 年1月 商号を株式会社南陽に変更
成6年 月 熊本市東区に南九州営業所。 成1」年に支店昇格)を設置 成6年11月 福岡証券取引所に株式上場
成 年 月 埼玉県熊谷市に熊谷営業所。 成1」年に支店昇格:北関東支店)を設置
成9年 月 熊本市南区に株式会社南陽デ ー トウゲ。現・株式会社南陽重車輌)を設立。現・連結子会社) 成15年 月 福岡県遠賀郡遠賀町の浜村 アツ有限会社を買収。現・連結子会社)
成15年9月 中国上海市に南央国際貿易 上海 有限公 を設立。現・連結子会社) 成「」年10月 本社を福岡市博多区博多駅前3 目1重番8号に移転
成「5年 月 東京都渋谷区の共栄通信工業株式会社を買収。現・連結子会社) 成「重年3月 大分県大分市の株式会社戸 製作所を買収。現・連結子会社)
の
3の 事業の内容
当社グ ープ。当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社8社、関連会社1社 構成され、主に商品。建設機械及 び産業機器)の販売、建設機械のレンタ を中心 して事業活動を展開しております。
なお、次の3事業は 第 経理の状況 1 1 連結財務諸表 注記事項 に掲げるセグメントの区分 同一 あります。
。建設機械事業)
当社 、建設機械及び産業用車輌等の販売、建設機械のレンタ を行うほ 、㈱南陽レンテック 、当社より 主に建設機械を購入し、国内 建設機械のレンタ を行 ております。また、㈱南陽重車輌は当社 中古の産業 用車輌の仕入・販売を行 ております。
。産業機器事業)
当社 、産業機器の販売を行うほ 、共栄通信工業㈱は産業機器を販売し、浜村 アツ 及び㈱戸 製作所は 産業 機器 の製 造・販売 を行 て おり ます。ま た、南央 国 際貿 易。上 海)有 限公 、3A3Y4 分3低I3分分7I3低。2A1AY8IA) 8)3普B-)普、建南和股份有限公 は国外において産業機器の仕入・販売及び販売の仲介を行 ております。
。砕石事業)
㈱共立砕石所 、当社より主に建設機械を購入し、砕石の製造・販売を行 ております。
当社を中心 する事業系統図は次の おり あります。
注 1普株式会社南陽クリエイトは、 成「重年3月に清算結了しました。 普株式会社戸 製作所は、新たに株式を取得し連結子会社 なりました。 3普大連老虎重工販売有限公 は、 成「重年3月に清算結了しました。
関係会社の状況
の
。注) 1の 主要な事業の内容欄には、セグメント情報に記載された名称を記載しております。 の特定子会社に該当する会社はありません。
3の 有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
㈱南陽レンテックについては、売上高。連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合 10%を超えております。
ののの 主要な損益情報等の ①の 売上高 のののののののののののの 4,8「5百万円 ののののののののののののののののののののの ②の 経常利益 のののののののののののののの 買81百万円
名称 住所
資本金又は 出資金
。百万円)
主要な事業 の内容
議決権の 所有割合
。%)
関係内容
。連結子会社) の の の の 当 社 よ り レ ン タ 用 建 設
機 械 を 購 入 し て お り ま す。
な お、当 社 所 有 の 土 地、 建 物 及 び 構 築 物 を 貸 借 し、当 社 に 対 し 建 物 を 賃 貸しております。 ま た、当 社 よ り 資 金 の 援 助を けております。 役員の兼任等…有
㈱南陽レンテック 福岡市博多区 50 建設機械事業 100普0
㈱南陽重車輌 熊本市南区 」0 建設機械事業 100普0
当 社 中 古 産 業 用 車 輌 の 売買を行 ております。 な お、当 社 に 対 し 建 物 を 賃貸しております。 ま た、当 社 よ り 資 金 の 援 助を けております。 役員の兼任等…有
浜村 アツ 福岡県遠賀郡遠賀町 」0 産業機器事業 100普0
当 社 産 業 機 器 の 売 買 を 行 ております。 な お、当 社 よ り 資 金 の 援 助を けております。
共栄通信工業㈱ 東京都渋谷区 50 産業機器事業 100普0
当 社 産 業 機 器 の 購 入 を 行 ております。 な お、当 社 よ り 資 金 の 援 助を けております。 役員の兼任等…有
㈱戸 製作所 大分県大分市 40 産業機器事業 100普0
当 社 産 業 機 器 の 購 入 を 行 ております。 な お、当 社 よ り 資 金 の 援 助を けております。 役員の兼任等…有
南央国際貿易 上海 有限公 中国上海市
1,000 千米ド
産業機器事業 100普0
当 社 産 業 機 器 の 売 買 を 行 ております。 役員の兼任等…有
㈱共立砕石所 福岡県宮若市 「0 砕石事業 100普0
当 社 よ り 建 設 機 械 を 購 入 しております。 な お、当 社 所 有 の 土 地 を 賃借しております。 役員の兼任等…有
。持分法適用関連会社) の の の の 当 社 産 業 機 器 の 売 買 を
行 う も に 当 社 の 販 売 の 仲 介 を 行 て お り ま す。
役員の兼任等…有
建南和股份有限公 台湾台北市
」4,「80 千台湾ド
産業機器事業 」1普5
の
の 従業員の状況
。1)の連結会社の状況
成「重年3月」1日現在
。注) 1 従業員数は就業人員。当社グ ープ グ ープ外への出向者を除き、グ ープ外 当社グ ープへの出 向者を含 。) あり、契約社員等を含ん おります。
の 全社。共通) して記載されている従業員数は、管理部門に所属しているもの あります。 の
。「)の提出会社の状況
成「重年3月」1日現在
の
。注) 1 の従業員数は就業人員。当社 社外への出向者を除き、社外 当社への出向者を含 。) あり、契約社員 等を含ん おります。
のの 均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含ん おります。
3の 全社。共通) して記載されている従業員数は、管理部門に所属しているもの あります。 の
。」)の労働組合の状況
労働組合は結成されておりません 、労使関係は円満に推移しております。 の
セグメントの名称 従業員数。名)
建設機械事業 1重8
産業機器事業 1買」
砕石事業 18
全社。共通) 」0
合計 40重
の
従業員数。名) 均年齢。歳) 均勤続年数。年) 均年間給与。千円)
14重 41普5 1」普「 買,0「「
の
セグメントの名称 従業員数。名)
建設機械事業 5貸
産業機器事業 貸8
全社。共通) 14
合計 14重
の
第2 事業の状況
の
1の 業績等の概要
。1) 業績
当連結会計年度におけるわ 国経済は、英国のE 離脱問題や米国における保護主義色の強い政権の誕生、更に は世界各地 相次 テロな 地政学的リスクの高まりを け、金融、為替市場は不 定な状況 続きました。その 一方、国内におきましては、 用環境の改善を けて、低迷を続けていた個人消費に持ち直しの し 見え始める もに、慎重姿勢 続いていた設備投資につきましても回復基調に転 るな 、わ 国経済は波乱要因を含 な も緩や な回復基調 続きました。
このような状況の中、当社グ ープの連結業績につきましては、売上高は」1,8」買百万円 前期比0普4%増 、営業 利益は1,重1重百万円 前期比18普8%増 、経常利益は「,0」8百万円 前期比 18普買%増 、親会社株主に帰属する当期 純利益は1,」」貸百万円 前期比」」普4%増 なりました。
の
セグメントの業績は、次の おり あります。 の
①の 建設機械事業
建設機械事業におきましては、政府の建設投資は い 推移する中、熊本地震の復旧、復興に向けた活動 本格化する もに、民間建設投資につきましても住宅投資を中心に好調に推移いたしました。このような状況 の中、当社グ ープにおきましては、レンタ 部門においては震災需要の取り込 に向けた機械設備の充実 民 間需要の開拓に努める もに、販売部門においては既存取引先の需要の掘り起こし 社会インフラの補修に関 連する商品販売の強化に努めてまいりました。この結果、売上高は1「,買貸0百万円。前期比5普「%増)、セグメント利 益は1,4重8百万円 前期比「「普5%増 なりました。
の
②の 産業機器事業
産業機器事業におきましては、減速傾向にあ た世界経済は、底入れの し 見え始め、企業の生産活動は回 復基調に転 る もに、自動車やスマートフォン関連製品の輸出についても好調に推移いたしました。このよ うな状況の中、当社グ ープにおきましては、好調 続くロ ット分 を始め した省力化投資に関する案件獲 得に努める もに、取引先の研究開発部門への営業強化、さ にはIoTに関連する取引先の開拓 深耕にも 努めてまいりました。この結果、生産活動の回復 、生産部品や消耗部品の販売は好調に推移したものの、設 備 投 資 の 本 格 回 復 に は 至 な た こ に よ り、売 上 高 は 18,貸4貸 百 万 円 前 期 比 「普4% 減 、セ グ メ ン ト 利 益 は 8重5百万円 前期比1」普8%増 なりました。
の
③の 砕石事業
砕石事業におきましては、政府の建設投資は い 推移する中、熊本地震の復旧、復興に向けた活動 本格 化 す る も に、民 間 建 設 投 資 に つ き ま し て も 住 宅 投 資 を 中 心 に 好 調 に 推 移 い た し ま し た。こ の よ う な 状 況 の 中、当社グ ープにおきましては、民間需要の掘り起こしに努める もに、社会インフラの補修、整備を目的 した公共工事の 注活動の強化に努めてまいりました。この結果、民間需要の取り込 については好調に推移 したものの、公共工事については事業展開地域の需要 減少したこ により、売上高は418百万円 前期比5普1% 減 、セグメント利益は6百万円 前期比買1普0%減 なりました。
。「) キャッシュ・フロー
当連結会計年度における現金及び現金同等物 以下 資金 いう。 は、前連結会計年度に比べ1,110百万円 増加 「4普4%増 し、5,買貸0百万円 なりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況 その増 減の要因は次の おり あります。
。営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動による資金の増加は」,048百万円 前連結会計年度は「,「「8百万円の増加 なりました。これは主に前連結会計年度に比べ、たな卸資産の増加による資金の減少 多 たものの、仕入債 務の増加による資金の増加及び税金等調整前当期純利益 増加したこ によるもの あります。
。投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は44貸百万円 前連結会計年度は1,005百万円の減少 な りました。これは主に前連結会計年度に比べ、有形固定資産の取得による支出 減少したこ によるもの あり ます。
。財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において財務活動による資金の減少は1,455百万円 前連結会計年度は重重」百万円の減少 な りました。これは主に前連結会計年度に比べ、長期借入れによる収入 減少したこ 及び長期借入金の返済によ る支出 増加したこ によるもの あります。
の
の 生産、仕入及び販売の状況
。1)の生産実績
当連結会計年度における生産実績をセグメント に示す 、次の おり あります。 の
。注)の1ののセグメント間の取引については相殺消去しております。 のの上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3のの上記金額は、製造原価によ ております。 の
の
。「)の仕入実績
当連結会計年度における仕入実績をセグメント に示す 、次の おり あります。 の
。注) 1 のセグメント間の取引については相殺消去しております。 の 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3の 上記金額には、他勘定 入高 含まれております。 の
。」)の販売実績
当連結会計年度における販売実績をセグメント に示す 、次の おり あります。 の
。注)の1ののセグメント間の取引については相殺消去しております。 の上記金額には、消費税等は含まれておりません。 の
セグメントの名称 生産高。百万円) 前期比。%)
産業機器事業 148 △8普4
砕石事業 「41 △」普5
合計 」重0 △5普5
の
セグメントの名称 仕入高。百万円) 前期比。%)
建設機械事業 貸,104 4普5
産業機器事業 1買,485 △1普8
合計 「」,5重0 0普0
の
セグメントの名称 販売高。百万円) 前期比。%)
建設機械事業 1「,買貸0 5普「
産業機器事業 18,貸4貸 △「普4
砕石事業 418 △5普1
合計 」1,8」買 0普4
の
3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グ ープ 断したもの あります。
。1) 経営方針
①の 会社の経営の基本方針
当社は創業以来、炭鉱経営 砕石業、そして総合機械商社へ、また、取扱商品も建設機械の な 半導体 製造装置、更にはロ ット分 へ 時代の要請に適合した事業活動を行 てまいりました。
その活動の基本理念は、社外に対しては 社会への 献 を掲げ社会の役に立つ会社を目指しております。社 内に対しては 働き甲斐のある職場作り を掲げ社員全員 働き甲斐をも て業務に臨 こ により、社会の役 に立つ人材を育成するこ を目指しております。
②の 目標 する経営指標
当社 目標 しております経営指標は、総資産経常利益率 ROA を %以上維持する もに、株主資本 当期純利益率 ROE を10%以上にするこ あります。これは、効率的な資産配分に基 く収益力の向上に より、財務内容の充実を目指すもの あります。
③の 中長期的な会社の経営戦略
今後のわ 国経済は、国内においては東京 リンピックに向けたインフラ整備や震災復興需要等 見込まれる ものの、世界各地 続く紛 、テロな の地政学的リスクに加え、世界経済を牽引してきた中国経済の鈍化、さ
には、国内においても財政の健全化に向けた対応 実施されるため、非常に不透明な環境の中 推移するこ 予想されます。
このような状況の中、当社グ ープにおきましては、経営の 定性 成長性を実現するために以下の施策を実 施してまいります。
普 建設機械事業の再構築
・子会社を含めた事業全体のシナジー効果を追求し、収益力の強化をは る。
・ ッ 分 の深耕をは り、高付加価値商品の 大に努める。
・消耗部品を含めた新商品、新市場の開拓を実施し、事業領域の 大に努める。
・社員教育の充実をは り、営業力の強化に努める。 普 産業機器事業の 大
・IoT分 における取り組 を強化し、次の成長に向けた機会の獲得に努める。
・国内の少子高齢化、海外の賃金上昇に対応するため、ロ ット分 の強化をは る。
・製造工程 使用される消耗部品、生産部品の販売を 大し、事業基盤の強化に努める。
・中国、東南アジアを中心 した海外取引先の開拓に努める。 普 企業価値の向上
・目標 する経営指標の達成に向けて、人的効率 資産効率の向上に努める。
・収益力の向上、財務体質の強化をは りな 、 続して株主への還元に努める。
・最適資本構成の実現に向けて、財務分析をも にした資本政策を実施する。
。「) 対処すべき課題
次期のわ 国経済は、米国、中国を始め した世界経済の持ち直しにより、企業の生産活動は好調に推移し、設 備投資についても回復に向 うこ 予想されます。また、人手不足を背景に、所得環境の改善を けて個人消費 は緩や な も回復基調に向 うこ 、わ 国経済は緩や な回復 続するこ 予想されます。し し な 、海外の政治問題を始め した地政学的リスク 顕在化するこ により、金融、為替市場の混乱、経済活動 への影響も避け れないこ 、今後の動向については注視する必要 あります。このような状況の中、当社グ
ープは以下の施策を実施してまいります。 の
①の 建設機械事業
建設機械事業におきましては、熊本地震の復旧、復興需要は 続するものの、一部の建設機械については排 ス規制 強化されるこ により、規制強化後の需要動向については不透明な状況にあります。このような状況に 対応するため、当社グ ープにおきましては、レンタ 部門については、サービス力を強化しな 民間需要の 取り込 に注力する もに、 続して拠点間の設備移動を 軟に実施し、震災需要への取組強化にも努めてま いります。また、販売部門については、規制強化に伴う新車販売への影響 避け れないこ 中古機械の販 売を強化する もに、顧客開拓を通 て案件の掘り起こしにも努めてまいります。
②の 産業機器事業
産業機器事業におきましては、企業の好調な生産活動を けて、設備投資についても回復に向 い、特にロ ット関連業界、半導体関連業界については良好な環境の中 推移するこ 予想されます。このような状況に対 応するため、当社グ ープにおきましては、スマートフォン分 、車載用半導体分 、ロ ット分 を中心に、 これ の業界に向けた商品開拓 営業強化に努める もに、IoTに関連する取引先の開拓 深耕にも努めて まいります。また、新たに加わ た子会社を活用しな 、海外製品の国内展開を推進し、新規顧客の開拓や新 市場への参入をは てまいります。
③の 砕石事業
砕石事業におきましては、熊本地震の復旧、復興需要は 続する もに、昨年度の補正予算の効果 徐々に 顕在化するものの、事業を展開している地域においては、民間の大型プロジェクト 災害復旧工事 一巡したこ により、工事全体の 減少しており、特に上期については厳しい状況 続くこ 予想されます。このよう な状況に対応するため、当社グ ープにおきましては、民間企業への営業強化による中小規模の案件獲得に努め る もに、公共工事の発注動向を見極めな 提案営業の強化にも努めてまいります。
の
の 事業等のリスク
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の 断に重要な影響を及ぼす可 能性のある事項には、以下のようなもの あります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グ ープ 断したもの あります。
。1) 事業環境について
当社グ ープにおいて建設機械事業及び砕石事業は、取扱商品等の関連 公共事業及び民間建設投資の動向に 大 き く 依 存 し て お り ま す。こ れ の 急 激 な 減 少 は、財 政 状 態 及 び 経 営 成 績 に 大 き な 影 響 を 及 ぼ す 可 能 性 あ り ま す。一方、産業機器事業は、半導体電子部品市場におけるシリコンサイク 呼 れる市況の変動を けるため、 不況期には民間設備投資の抑制、生産・在庫調整等により財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あ ります。
の
。「) 取扱商品及び貸与資産の価格変動について
当社グ ープにおいては、機械部品 半導体製造装置、建設機械 い た多品種の商品を取り扱 ており、原 油価格や原材料価格の高騰 続く 仕入価格の上昇につな り、競 激化等により販売価格に転嫁 困難な場合に は、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。また、建設機械事業 は、一般土木機械を中 心 したレンタ を行 ており、レンタ 用貸与資産の市況変動により購入価額 上昇した場合、減価償却費等の 固定費 増加するこ 財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
の
。」) 為替変動について
当社グ ープにおいて海外事業はアジアを中心 して展開しております。在外連結子会社の現地通 建ての項目 は、連結財務諸表の作成のために円換算され、円 現地通 の間の為替変動は財政状態及び経営成績に大きな影 響を及ぼす可能性 あります。また、当社は輸出入取引に際して一部外 建 実施しており、外 建の取引につい て は 為 替 変 動 リ ス ク に さ さ れ て お り ま す。こ れ の リ ス ク を 軽 減 す る た め に、為 替 予 約 取 引 を 利 用 し て お り ま す。
の
。4) 金利変動について
当社グ ープにおいては金融機関 の借入金により運転資金及び設備投資資金を調達しております。借入金の 一部については固定金利 の調達により金利変動リスク軽減の施策を講 ております 、金融市況及び景気動向の 急激な変動等により、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
の
。5) 与信管理について
当社グ ープにおいて建設機械事業 は、割賦販売等による回収期間 長期間にわたる売上債権を有しておりま す。これ を始め した売上債権については信用リスク あるため、過去の貸倒実績に加え個別に回収可能性を見 積り、貸倒引当金を計上する もに、与信限度に拘 に取引先の信用調査を行い必要に応 て担保の取得等、 債権保全に関しましては細心の注意を払 ております 、経済情勢の悪化等により債権の一部回収不能や想定外の 取引先の破綻 続きます 財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
の
。買) 自然災害について
地震・台風・感染症の世界的流行。 ンデ ック)等の災害発生により、当社グ ープの設備又は役職員な に対 する被害 発生し、営業に 害 生 る可能性 あります。また、災害発生により、重大な被害 発生した場合に は、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
その他、災害等により当社グ ープの主要な取引先に重大な被害 発生した場合には、取引先の営業・生産活動 の停滞 当社グ ープの業績を悪化させる要因 なる可能性もあります。
の
。貸) 株価変動について
当社グ ープは、取引先 の連携強化等を目的 して市場性のある株式を保有しており、株価変動のリスクを負 ております。従いまして、保有する株式の株価動向によ ては、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可 能性 あります。
の
。8) 情報セキュリテ について
当社グ ープにおいては、事業全般においてコンピュータシステ を活用し情報資産の管理を行う もに業務 の効率化をは ております。各種セキュリテ 規程を定め、情報セキュリテ の強化、バックアップ体制の構築 等の危機管理を講 ております 、予期せ 不正アクセス、コンピューターウイ ス侵入等による情報漏えいや自 然災害、事故等によりシステ ウンしてしま た場合、業務効率の低下を招くほ 、財政状態及び経営成績に 大きな影響を及ぼす可能性 あります。
の
。重) 法規制について
当社グ ープにおいては、中古機械の売買・機械設置据付・砕石製造に際して古物商、特定建設業、採石法等の 許認可を けております。当社グ ープは当該許可の要件並びに各法令の遵 に努めており、これ の免許の取り 消し事由に該当する事実はありません 、万 一法令遊 等により当該許可の取り消し等、不測の事態 発生した 場合は、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
なお、有価証券報告書提出日現在において、当社グ ープ 保有する各種関連法令等に定める主要な免許・瘡録 等は以下の おり あります。
取得・瘡録者名 ㈱南陽 ㈱南陽 の
取得年月 成「重年 月「5日 成 年11月15日 の
許認可等の名称 特定建設業 古物商 の
所管官庁等 福岡県 福岡県公 委員会 の
許認可等の内容
機械器具設置工事業 許可。特-「8)第重580貸号
古物の売買等 第重0重重重00」1「「重号
の
有効期限 成」4年 月「4日 ― の
法令遊 の要件及び主な 許認可取消事由
破 産 や 解 散 等 に 伴 い、会 社 の 機 能 を 終 了 し た 場 合、建 設業許可業者 しての欠格 要件に該当した場合等
偽 り そ の 他 不 正 の 手 段 に よ り 許 可 を け た 場 合、 欠 格 事 由 に 該 当 し た 場 合、買 ヶ 月 以 上 営 業 を 開 始 し な い 場 合、」 ヶ 月 以 上所在不明の場合等
の
の
取得・瘡録者名 ㈱共立砕石所 ㈱共立砕石所 ㈱共立砕石所
取得年月 昭和4重年9月「0日 成「貸年3月「5日 成「買年6月1貸日 許認可等の名称 採石業者瘡録 岩石採取計画認可書 産業廃棄物処分業許可証
所管官庁等 福岡県 福岡県 福岡県
許認可等の内容
採石業者の認可 福岡 工 採 第 「重1号
岩石の採取
―
ラ ス く 等、 れ き 類 の処分
040「0050重貸8
有効期限 ― 成」4年3月「4日 成」1年6月1買日
。注) 各許認可につきましては、他の自治体、公 委員会においても許認可を けております 個別の記載は省略 いたします。
の
。10) 製商品欠陥のリスク
当社グ ープにおいては、主 して信頼のおけるメー ーの製商品を販売しております 、全ての製商品につい て欠陥 なく、将来において販売先 の製商品の欠陥に起因する損害賠償請求等 発生しない いう保証はあり ません。万 一損害賠償請求等 あ た場合は、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
の
。11) 事業エリアの集中について
当 社 グ ー プ に お い て、建 設 機 械 事 業 は 九 州・沖 縄 地 区 を 中 心 し て 事 業 展 開 を 行 て お り ま す。従 て、九 州・沖 縄 地 区 の 経 済 環 境 の 影 響 を 大 き く け て お り、当 該 地 区 の 市 場 動 向 又 は 地 域 情 勢 急 激 に 悪 化 し た 場 合 に は、財政状態及び経営成績に大きな影響を及ぼす可能性 あります。
の の
の 経営上の重要な契約等
該当事項はありません。 の
6の 研究開発活動
該当事項はありません。 の
取得・瘡録者名 ㈱共立砕石所 ㈱共立砕石所 ㈱共立砕石所
取得年月 成「4年10月「重日 成「重年3月「5日 成「重年3月「5日 許認可等の名称
産業廃棄物収集運搬業許可 証
火薬類消費許可証 火薬類譲 許可証
所管官庁等 福岡県 福岡県 福岡県
許認可等の内容
ラ ス く 等、木 く 、 れき類の収集運搬
04000050重貸8
爆薬・電気雷管の使用
―
爆薬・電気雷管の購入
―
有効期限 成「重年10月「8日 成」0年3月「4日 成」0年3月「4日 法 令 遊 の 要 件 及 び 主
な許認可取消事由
禁錮以上の刑に処せ れた 場合及び廃棄物処理法等の 関 係 法 令 に 遊 し 5 年 経 過 し て い な い 場 合、欠 格 要 件 に該当した場合等
許 可 に 係 る 火 薬 類 の 爆 発 又 は 燃 焼 公 共 の 全 の 維 持 に 支 を 及 ぼ す お そ れ 生 た 認 め る 場 合 等
都 遈 府 県 知 事 公 共 の 全 の 維 持 に 支 を 及 ぼ す お そ れ 生 た 認 め る 場合等
の
の 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1の 財政状態
資産は、前連結会計年度に比べ8「8百万円増加 「普8%増 し、」0,重4貸百万円 なりました。増減の主な内容は、 取手形及び売掛金 重5貸百万円、貸与資産 8貸重百万円それ れ減少したものの、現金及び預金 1,18買百万円、 電子記録債権 貸貸貸百万円、投資有価証券 「重0百万円それ れ増加したこ によるもの あります。
負債は、前連結会計年度に比べ41重百万円減少 「普5%減 し、1買,「08百万円 なりました。増減の主な内容は、 流動負債のその他 」貸」百万円、支払手形及び買掛金 「1重百万円それ れ増加したものの、リース債務 4貸重百万 円、短期及び長期借入金等 418百万円それ れ減少したこ によるもの あります。
純資産は、前連結会計年度に比べ1,「48百万円増加 重普」%増 し、14,貸」重百万円 なりました。増減の主な内容 は、利益剰余金 1,08「百万円、その他有価証券評価差額金 「「8百万円それ れ増加したこ によるもの ありま す。
この結果、自己資本比率は4貸普買% 前連結会計年度に比べ「普8ポイント上昇いたしました。 の
の 経営成績
売上高は、前連結会計年度に比べ1」」百万円増加 0普4%増 し、」1,8」買百万円 なりました。これは主に、国内 の 用環境の改善を けて、低迷を続けていた個人消費に持ち直しの し 見え始める もに、慎重姿勢 続い ていた設備投資につきましても回復基調に転 るな 国内経済において緩や な回復基調 続いたこ によるもの
あります。
営業利益は、前連結会計年度に比べ」0」百万円増加 18普8%増 し、1,重1重百万円 なりました。これは主に、売 上高 増加したこ に伴い、売上総利益 5「重百万円増加したこ によるもの あります。
経常利益は、前連結会計年度に比べ」「0百万円増加 18普買%増 し、「,0」8百万円 なりました。
特別損益は、当連結会計年度において特別利益 して 百万円、特別損失 して買1百万円計上しております 、 その主な内容は投資有価証券評価損4貸百万円 あります。
親会社株主に帰属する当期純利益は、上記の結果、前連結会計年度に比べ」」4百万円増加 」」普4%増 し、1,」」貸 百万円 なりました。
の
3の キャッシュ・フロー
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フロー 」,048百万円の獲得、投 資活動によるキャッシュ・フロー 44貸百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フロー 1,455百万円の使用 なりました。この結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ1,110百万円増加し、期末残高は、5,買貸0 百万円 なりました。
。営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動における主要な収入項目は、税金等調整前当期純利益1,重貸貸百万円、減価償却費1,515百万円 ありま す。一方、主要な支出項目は、法人税等の支払額買1貸百万円 あります。
。投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動における主要な支出項目は、有形固定資産の取得による支出貸11百万円、連結の範囲の変更を伴う子 会社株式の取得による支出」08百万円、貸付けによる支出「55百万円 あります。その一方、主要な収入項目は、 有形固定資産 主 して貸与資産 の売却による収入買」買百万円 あります。
。財務活動によるキャッシュ・フロー)
第3 設備の状況
の
1の 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資総額は8重買百万円 あり、その主なものは建設機械事業を中心 した貸与資産の補充、 更新等 あります。
の
の 主要な設備の状況
。1)の提出会社
成「重年3月」1日現在
。注) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 の
。「) 国内子会社
成「重年3月」1日現在
。注)の1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
上記のうち 外書 は、連結会社以外 の賃借設備 あります。 の
3の 設備の新設、除却等の計画
。1)の重要な設備の新設等
特記すべき事項はありません。 の
。「)の重要な設備の除却等
特記すべき事項はありません。 の
事業所名
。所在地)
セグメントの 名称
設備の内容
帳簿価額。百万円)
従業 員数 貸与資産 。名)
建物及び 構築物
機械装置 及び 運搬具
土地
。面積㎡)
工具、 器具及び
備品
合計
本社
。福岡市博多区)
建設機械事業 産業機器事業 全社。共通)
事務所ビ 他
― 4」「 5
5」4
。貸買貸普「」)
10 重8「 」貸 北九州支店他
。北九州市八幡西区)
建設機械事業
事務所ビ 他
58 「貸 0
」重
。41買普貸」)
0 1「5 51
の
会社名
事業所名
。所在地)
セグメントの 名称
設備の 内容
帳簿価額。百万円)
従業 員数 貸与資産 。名)
建物及び 構築物
機械装置 及び 運搬具
土地
。面積㎡)
工具、 器具及び
備品
合計
㈱南陽 レンテック
本社他
。福岡市 博多区)
建設機械事業
レンタ 用 建設機械他
買,11買 181 貸5
501
。「0,重買8普11)
」貸,1買貸普0重
重 買,88買 1「8
の
第4 提出会社の状況
の
1 株式等の状況
。1)の 株式の総数等
①の 株式の総数
の
の
②の 発行済株式
の
の
。「)の 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の
。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
の
。4)の ライツプランの内容 該当事項はありません。 の
。5)の 発行済株式総数、資本金等の推移
の
。注)のの額面普通株式を1株につき1普1株に分割。無償交付)による増加 あります。 の
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 1重,「買8,000
計 1重,「買8,000
の
種類
事業年度末現在 発行数。株)
。 成「重年3月」1日)
提出日現在 発行数。株)
。 成「重年6月「8日)
上場金融商品取引所 名又は瘡録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 買,買15,0貸0 買,買15,0貸0 福岡証券取引所
単 元 株 式 数 は 100 株 あ り ま す。
計 買,買15,0貸0 買,買15,0貸0 ― ―
の
年月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 の
。百万円)
資本金残高 の
。百万円)
資本準備金 増減額
。百万円)
資本準備金 残高
。百万円) 成8年 月「0日 買01,」貸0 買,買15,0貸0 ― 1,181 ― 1,015
の
。買)の 所有者別状況
成「重年3月」1日現在
。注)の 自己株式「4貸,「貸5株は 個人その他 に「,4貸「単元、 単元未満株式の状況 に貸5株含まれております。 の
。貸)の 大株主の状況
成「重年3月」1日現在
。注)の 当社は、自己株式「4貸千株。」普貸」%)を保有しております 、上記には含めておりません。 の
区分
株式の状況。1単元の株式数100株)
単元未満 株式の状況
。株) 政府及び
地方公共 団体
金融機関
金融商品 取引業者
その他の 法人
外国法人等
個人 その他
計 個人以外 個人
株主数
。人)
― 1」 4 5」 貸 ― 「,10「 「,1貸重 ― 所有株式数
。単元)
― 1「,重「1 重 11,840 貸4 ― 41,「81 買買,1「5 「,5貸0 所有株式数
の割合。%)
― 1重普54 0普01 1貸普重1 0普11 ― 買「普4」 100普00 ―
の
氏名又は名称 住所
所有株式数
。千株)
発行済株式総数に対する 所有株式数の割合。%)
九州理研株式会社 福岡市中央区 和 目1」― 」88 5普8買
武 の内 の徳 の夫 福岡市中央区 」」4 5普05
株式会社西日本シテ 銀行 福岡市博多区博多駅前3 目1―1 」15 4普貸貸 株式会社 井住 銀行 東京都千代田区丸の内1 目1― 」14 4普貸5
株式会社福岡企画 福岡市中央区 和 目1」― 1重」 「普重「
瘣の 江の やの す 崎市麻生区 184 「普貸重
山の 崎の 梨の 影 崎市麻生区 184 「普貸重
武の 内の 禮の 次 福岡市中央区 18」 「普貸貸
第一生命保険株式会社
常任代理人 資産管理サービ ス信 銀行株式会社
東京都千代田区有楽町1 目1」―1 東京都中央区晴海1 目8―1「
1貸貸 「普買8
長谷 猛 夫 福岡市南区 15貸 「普」貸
計 ― 「,4」4 」買普80
の